お風呂が気持ちよい季節となりました。オーダーカットのヒノキの風呂フタで、くつろぎのバスタイムを

このところ、ヒノキの風呂フタのお問い合わせとご注文が、ぽんぽんぽんと続いています。
猛暑の夏が過ぎ、じんわりと暑さ疲れが出てくる季節だからでしょうか。

私も夏の間はシャワーだけで済ませていましたが、9月後半からは、湯船にお湯を立てるようになりました。
みなさん、そんなタイミングなのかもしれませんね。

一般的にはプラスチックが主流の風呂フタですが、ヒノキにするだけで、ちょっと贅沢な「ヒノキ風呂気分」が味わえます。

SMALL WOOD TOKYOのヒノキの風呂フタはオーダーカット。
バスタブの大きさに合わせて長さと幅を揃えられます。

東京産のヒノキの丸太を製材し、端材を燃料にしたボイラーを使って中低温乾燥、それから寸法に合わせてカットし、表面にカンナを施し、最後に面取りをして完成です。
東京都森林組合檜原加工所の職人さんが、1枚1枚、丁寧に仕上げています。

一般的なサイズのバスタブなら5〜7枚。1枚ずつ持てば、重くありません。

小さめのバスタブなら15,000円程度、中くらいのサイズなら25,000円程度です。
バスタブの縦横の寸法をお知らせいただければ、お見積もりいたします。

お気軽にお問い合わせください。

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